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カテゴリー「幼稚園」の1000件の投稿

2024年5月20日 (月)

からす

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カラスは愛嬌がある。その動作もユーモラスがある。教会の庭に、よく遊びに来る。

頭もよくて、庭で遊ぶ子どもを、高い木の上から見ていて、子どもたちが、いなくなってから、その遊びをマネする。例えば、鉄棒の上を行ったり来たり。水遊びで、ビニールプールを出しておくと、そこに、飛び込んだりもする。

カラスの子育ても、見た。ヨチヨチ歩きの子ガラスの口に、木の陰で餌をやる姿を、見た。

 

 

 

 

2024年3月 9日 (土)

今年も雨量が少なく、川は中州ばかり目立つ

 

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今年は雨量が少なく、川の水量が極端に少ない。このままでは、今年の夏も川泳ぎがやりにくい。昨年もそうだったが、近年は雨量が、ここ安曇野では少ない。琵琶湖の水面もだいぶ低くなっていると聞く。

今年の梅雨に期待したい。川泳ぎと言っても、そんなに距離を泳ぎ下るわけではないが、いつもの川の場所で、流れ下るだけだが、水量が少ないと、腹をこすってしまい、困るな~。

2024年2月 9日 (金)

雪の中に咲くローバイの花

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一年のたつのが早い。孫が今年は大学を卒業して社会人なる。それと孫の九番目が誕生する。まだまだジイジは、頑張らなければならない。

大分日差しが春めいて来た。春を呼ぶ大雪が降った。

25~30センチぐらいだろうか。子供のころは雪が降るとうれしかったが、またスキーに夢中になったものだが、歳と共に、雪と聞くと、少量であってほしいと思うようになった。車のこともあるし、散歩の事もある。

プードル犬を飼っているが、いつが雪の日は、散歩を嫌がる。妻も嫌がる、それで、ぼく一人で大き目の靴をはいてリックを背負い、歩いて買い物をしてくる。ひと汗かくのは、いいものだ。

もうだいぶ前に、当時山口県にいた、神学校時代のクラスメイトの牧師からロウバイの種を送ってもらったが、それが成長して三メートルを超す木になった、今年も、黄色の花を雪の中に咲かせて、教会の庭で唯一、そこだけ春が来たようだ。

梅干し大の種を沢山つけている。この梅干大の殻の中に、十個ほどの種をもっている。今年も教会員の何人かが、家に持ち帰り庭に蒔くらしいが、芽を出してほしい。ローバイの花は、ほのかな香りも漂わせ咲く黄色い、やや小さい花である。

2023年12月11日 (月)

高齢でコロナになると

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コロナからの生還は、意識を失い、気が付いた、病院のベットの上だった。高齢になってコロナにかかると、大変なんだなと思う。

 

 

 

2023年9月12日 (火)

クッキリと白く輝く入道雲の見られなかった夏

今年の夏は異常な暑さであった。

クックりとした入道雲が見られず、ただおおきいだけの、だらけた雲だけが、ひろがっていたように思う。

やはり、夏は青空をバックに、モクモクと湧き出す、眩しいほどに、白く輝く入道雲を見たかったが、それがなかった。

それと雨不足の安曇野地方であった。中房川も犀川も、底が見えるほどに、流れが浅くなり、水も濁っていた。

川泳ぎのすきなぼくにとって、今年の夏は、ただ暑いだけの夏になった。こうした異常気象は、やはり人間が原因をつくっているとしか、思えない。

クッキリとした、入道雲よ、復活してくれ。

 

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このような、入道雲の見られる、夏になってほしい。そけと、暑い日は、雷雨が降ってほしかった。

 

 

 

 

 

 

 

2023年7月 5日 (水)

宇宙の不思議 神秘さに触れよう

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夕暮れ時、いちばん星をみつけたはるか。夜空をみあげていると、いろいろなことに気づきます。星にも色があること、双眼鏡で三日月をのぞくと、ぼんやり丸く見えたこと……ある日見つけた「なかなか消えない流れ星」は、なんと国際宇宙ステーションでした! 都会の空にも、宇宙の神秘を感じられるすてきなシーンがたくさんあるのです。最後は、ペルセウス座流星群を見に山へ! 双眼鏡だけで十分楽しい、夜空観察入門です。

教会から、よくぼくは、夜空を見上げる。北側に、北斗七星が、クッキリ見える。北極星も見える。正面には、オリオン座も見える。この絵本のように、家族で、夏休みにキャンプに出掛け、みんなで夜空を見上げるなんて、なんと素敵にことでしょう。

この宇宙の不思議さ、神秘さに触れ、創造主なる神を思う、一時です。もちろん科学の進歩によって、謎は解明されつつありますが、全部を解明することはできません。

 

 

 

 

 

 

2023年6月10日 (土)

夏は海です

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ピクルスとともだちは、心温まる絵本です。

海辺でスイカわり、いいですねー。今年の我がファミリーの海の日は、7月29日に車連ねて、日本海へ出かけます。人数が多いので、いまから予定を決めておかないと、それぞれの日程に合わないのです。

 

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夏は海です

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ピクルスと4ともだちは、心温まる絵本です。

海辺でスイカわり、いいですねー。今年の我がファミリーの海の日は、7月29日に車連ねて、日本海へ出かけます。人数が多いので、いまから日にちを決めておかないと、それぞれの日程に合わないのです。

 

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2023年3月27日 (月)

今年の桜の開花は早い

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今年は桜の開花が、例年より早まりそうだ。今、自転車で教会のまわりを、桜の木を見上げながら、回ってきたが道路側に出た桜の枝の一部が、開花を始めていた。春が来れば、次はぼくのすきな夏である。夏前に毎年読む絵本がある。それが、ここに紹介する絵本である。

真夏日のあの太陽光の強さ、太陽光の作る陰影の強烈さ。そうすれば、例年の通り、今年も泳ぎである。

2022年12月 2日 (金)

ことし一番の贈りもの

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七年間使った心臓電池が切れ、新しいのと取っ返る再手術をしたのは9月の同級会に誘った時で、友人の彼は出られなかった。

愛を感じるのは、この心臓である。えっ1000億個のニューロン(神経細胞)を持つ脳が感じるのではないのか、と思うが、最近の研究で、心臓もニューロンを持っていることが判った。自ら考えて結果を出す。心臓だけで約4万個のニューロンを持っている。一個が神経系を1万通り以上に接続する能力を持つ。                    この心臓が愛を感じ取り、脳と連携してオキシトシンという化学物質が脳内から放出される。親が子を思う愛の痛みなどを感知する。そして、思わぬ行動に出る場合がある。自己犠牲である。わが身を返り見ず行動を起こす。これは、心臓のニューロンで起こる。ちなみにアリの持つニューロンの数は、何と25万個といわれる。あの小さな蟻が、時には仲間のために命を落とす。このように、昔から愛は、脳ではなく心で感じると言われて来たのは、正しかったのだ。神の愛を心臓()で受けとめる、クリスマスでありたい。merry Xmas!

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